“ピンクのカレー”に熱視線!?日本食にバイヤー殺到(19/11/27)

ピンク色のカレーに海外の食品バイヤーが釘付けです。

 日本の食品を海外に輸出するための展示会が始まりました。鳥取県産のビーツから作られたピンク色のカレーは、ハローキティや新幹線がパッケージに描かれていて、海外のバイヤーから商談が殺到しました。
 台湾からのバイヤー:「(Q.何に注目している?)和牛!やわらかいところが良いです」
 和牛やまぐろなどへの注目度も高く、TPP(環太平洋経済連携協定)などの貿易協定が発効したこともあり、世界80カ国から1万8000人が来場する見通しです。政府は今年、農産物や食品の輸出額の目標を1兆円としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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